042-765-6460
(営業時間|平日9:00~17:00)

よくある質問

パンフレットを含む資料と、実際に出版したサンプル本を無料でお送りします。「お問い合わせ」よりお申し込みください。

専任担当者制をとっておりますので、ご相談から納本まで担当者が責任を持ってお手伝させていただきます。

無料です。下記についてお教えください。ページ数や画像数、発行部数などを確認してお見積をご案内いたします。原稿をお送りいただけると詳細にお見積することができます。

  • ●本のサイズ
    1. A5判(横148×縦210mm)/B5判(横182×縦257mm)/A4判(横210×縦297mm)
      四六判(横128×縦188mm)/文庫判(横105×縦148mm)/新書判(横103×縦182mm)/その他
  • ●製本の種類
    1. 上製(ハードカバー)/並製(ソフトカバー)
  • ●ページ数
  • ●発行部数
  • ●その他のご希望

メールや電話、郵送などのやりとりだけで、問題なく進めることができます。原稿などのデータをメールに添付して送っていただき、校正戻しや表紙の確認などもメールで返送したものをご確認いただければ大丈夫です。出張先や海外のオフィスからメールで対応される方もいらっしゃいます。パソコンをお持ちでなくメールが使えない場合には、郵送だけのやりとりでも対応可能です。これまで日本全国にお住いの著者と数百件の出版実績がございますので、ご安心ください。

ご来社いただく際には、事前にご連絡ください。専任の担当者がスケジュールを組み、ご対応させていただきます。実際に弊社でつくった本をご覧いただきながら、疑問や不明点についても説明させていただきます。 関東近郊であれば、大学や研究所などに担当者がお伺いさせていただくことも可能です。お気軽にご相談ください。

ご安心ください。「見積や相談すると、売り込みされるのでは…」とのご心配は不要です。お見積やご相談の後日、ご意向を確認させていただく以外はいたしません。その時点でご希望に沿わない場合はお断りいただいて全く問題ございません。「さらに詳しく聞きたい」「担当者と話をしてみたい」などのご要望がでてきた際には、お気軽にご連絡ください。

手書き原稿は、文字をデータにする必要がございますので、データ化するための費用が別途かかりますが、大丈夫です。文字起こしの際に誤字・脱字や送り仮名の統一など、簡易校正も同時にできますのでご相談ください。

ご自身で描いた絵や撮影した写真をカバーに入れ込むこともできます。作りたいイメージに近い書籍がございましたら参考になりますのでお伝えください。担当者が書籍の内容に応じたサイズ、デザインをご提案させていただきます。また、カバーや表紙に力を入れて凝ったものにされたい場合には、カバーデザインを専門にしている取引先に依頼することも可能です。

平均3~4ヵ月になりますが、原稿内容やボリューム、校正の回数、著者のペースによって異なります。データ化した原稿が整理されていて、本に差し込む写真・図表等もご準備できている場合には、通常期間よりも早く出版することができる場合もございます。

弊社発行のすべての書籍は、国立国会図書館へ納本しています。納本の手続きは弊社がいたしますのでご安心ください。手続き費用はかかりません。

出版形態(自費出版/費用立替出版/助成金出版など)によりお支払いのタイミングは異なりますので、ご相談いただく際に担当者よりご案内させていただきます。
(例)自費出版の場合:初校出し時点で費用の50%、完成時に残りの50%をお支払いいただいております。

言論・出版の自由を優先し、なるべく著者のご意向を尊重しつつ、適切な方法をアドバイスさせていただきます。公序良俗に反するものや誹謗中傷に値する作品などは、お断りさせていただくこともございます。

電子書籍の制作もしています。基本的には紙の書籍をつくられた場合に、電子書籍(EPUB形式)の制作も一緒にお請けしています。紙の本と同時に制作すると費用も抑えられますので、ご興味がある場合はご相談ください。また、制作した電子書籍をアマゾンKindleストア上で販売する支援(委託販売)もしております。

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